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酒々井の夜明け

多様なレンズを通して鉄道を見つめるNikon持ちのブログ 

続・陰のむこうで

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海の詩 そこはかとなく迎入れたり



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D700 ・Ai-S Nikkor 50mm F1.4  東京駅 同時発車の「ひかり539号」と並走する

平成30年9月26日。先の1ヶ月を犠牲に、財源のやりくりでなんとか実現にこぎつける運びとなりました。
手にしたカードは「サンライズ出雲」です。今年3度目のこの列車では、乗車前に駅弁を、手慣れた流れでシャワーカードを手に入れる、発車前から万全な臨戦態勢。全ては計画的、かつ贅沢にゆっくりしたいためです。

車掌は新子安付近だったか、鶴見川を過ぎたあたりで乗車券・寝台券の検札にみえました。
雨で乱れた額縁の先に在る横浜。大増の鳥めしを口に運んで帳面を消し、洗面所で歯を磨きながら間抜け面で藤沢駅をドア越しに眺めます。平塚手前の相模川で徐行していたところが気がかりでありましたが、明日のためさっさと眠るべく、灯りを消して床につきました。

前回は寝付けずに翌朝がシビアでありましたが、今回の眠れたタイミングは、国府津付近~豊橋~阪神国道駅の辺り~岡山の手前でした。比較的グッスリではないでしょうか。


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D700 ・AF-S Zoom-Nikkor 24-85mm F3.5-4.5G ED (IF) 宍道にて。

以下の文章は以前、サンライズ出雲に乗った記事と重複する内容のため、作業時間短縮の理由と、記憶の新しい記録をもって同じものを使うことにします。

今回の違う点は東海道線で架線まわりのトラブルがあったため、倉敷を約40分遅れで出発、終点の出雲市には結果的に60分の遅れをもって到着という運びになりました。

 車掌からは岡山で「特急やくも1号」に振替が可能と放送が。しかし、出雲市までの寝台券をもっていて、かつ装備と、消費予定の飲食物があったため動こうにも動くことは身体が許さず、そのまま残ることにしました。1時間を「特した」とみるか「損した」とみるか、それは答えを設けないものと考えたいですね。ほんとうにそれを知っているのはその状況に置かれた者の本心だけです。

米子を過ぎたあたりだったと思います。浜田方面へ向かう乗客は居ないか車掌が訊いてまわっていました。振替の手配でしょうか、少し足早で歩いていました。私の目的地は途中の撮影プランを省略して石見津田へ向かうことを決め、折り返してきた車掌に声をかけ乗車券(都区内→益田経由 新山口迄)・寝台券を見せて事情を説明しました。その説明には出雲市を10時16分に出る普通列車に乗ると付け加えています。車掌は1度、接続列車の確認のため戻っていきました。

宍道で例のDD51を追い抜いたあと、車掌が私のもとにもどり、出雲市を11時36分に出る「特急スーパーおき3号」に特急券無しで乗れるように手配してくださいました。これで浜田まで特急を使えば行程をもとに戻すことができます。

渡された書類には「業務連絡書」とかかれていました。車掌区の発で綴られ、「所持している料金券(乗車券の事でしょうか)を払い戻さないことを条件に指定の列車に出雲市→浜田までの自由席で便宜乗車の取扱いをお願いします」 と続いていました。降車駅の浜田で、途中下車のさいにこの「業務連絡書」を渡すよう改札口の駅員に言われました。


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D700 ・AF-S Zoom-Nikkor 24-85mm F3.5-4.5G ED (IF)

 285系もあまり待たずに西出雲へ出ていきました。時間にして「スーパーおき3号」が入ってくるまで約30分。その間に、9081レが入線してきました。特急が追い抜く格好は予定通りになります。
 
鉄5~6人と入れ替わり立ち代わり撮影して、3番のりばにヘッドライトが見えると、乗る者はホーム端から急いで駆けるのでした。



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D4 ・Ai AF Zoom-Nikkor 80-200mm F2.8D ED〈NEW〉

 オダダギ? イソタケ? 多くのファンがキハ187系から見えましたが知りませんよ。私は私の仕事をするだけです。静間、波子をパスして慣れたフィールドの石見津田へ降り立ちます。今度こそは晴天です。大いに喜びましょう。

動いていると暑い程度の陽気。こんな日は浜辺でのお弁当がきっと美味しいはずです。3月にキハ47の上りを撮ったポイントに荷物を降ろして、だれも居ないとは踏んでおりましたが、2時間の待機時間を過ごします。
ここは、2時~3時の方向からのライティングを活かし、海岸線でみせていく場所です。思考をよそにやたらと蚊に喰われます。携帯式の蚊取り線香は、来年からリュックに下げておくことを決めました。いいから早く来て。



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D700 ・Ai AF Zoom-Nikkor 80-200mm F2.8D ED〈NEW〉

329Dまで撮り歩いて石見津田駅まで戻ってきました。
今回の直掩機はD700が務めます。最終アタックにふさわしく、パーティーの最前線で戦い続けた本機に仕事をしてもらおうと云うわけです。そのほか一眼系統はD4、F-501の2台と、トータルでウエイトのバランスをとるため、、身内に渡していたGF1を呼び戻しました。

乗車する354Dは18時29分発です。明るさが残っている時季ですと、ほんとうに美味しいタイミングでやってきます。
ショルダーバッグ完結でD700のレンズ換装。ISO4000まではどうにかやれる高感度を、対象発見からおおむね5秒以内に出せるのが、現パーティー最大の瞬発力になります。

秋を告げる雲が深い夜を呼び寄せていきました。



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D4 ・SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG HSM(×1.2クロップ)

9月28日。
 この地域では、まいど通例にしている浜田で夜更かしをし、9分遅れで出た1番列車の益田行きで出発です。乗客の過半数が鉄で、大半は折居で降りていきました。曲りなりにも大層賑わった例の道の駅を窓越しに見てみると、置き三脚は20ほど。だいぶ大人しさがあります。レンタカーで回った知り合いによれば、昨日は前日いりしても、場所がないほどの人口密度を展開したそうで、、、行く場所がそうならないことを祈らんばかりです。
終点の益田では、山口線の1番列車である6時28分発2534Dが待っていてくれました。この列車は3分遅れをもって出発です。

もう一つの欲しかったカット。対向車との交換シーンにあります。
できたら定期列車との交換がベストで、この駅に狙いを定めたのです。車でいらしていた、気さくに話してくださる関西方面の方と楽しく話していますと、車での追っかけか、あれよあれよとあのポジションは10人強になりました。

夢中で撮っていて何を撮ったか覚えていない と洩らすほど夢中でした。
ロングレンジをD4で許される分だけ、ポイントを渡るタイミングをF-501で行こうとして、置きピン用でAF-Sにノッチを入れていたのを忘れたせいで、コンマ世界のセッティング替えを余儀なくされたくらいで、詳しく覚えていないのです。


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MIRAX carefree400
Film:Lomography Color Tiger 200

 京都方面へ山陰本線だけでこれから帰るという方と駅でご一緒しました。だいぶ撮ったので帰ろうかとのこと。
国鉄時代から撮り歩いている方で、かなり貴重なお話を伺うことができました。ついでながら、エクタクロームが復活することを話すと驚かれ、KRといった、リバーサルフィルムの銘柄が話題に出てきてさらにスーパーボールの如く弾んでいきました。

8時22分発の2533D、益田で乗り継ぎ、8時57分に出る346Dで私は波子へ向かいます。キハ120のボックスにそれぞれ腰掛けますと、通りかかった鉄とも3人で話に、話題は代走のキハ47になりました。たしかに前回の行程とも併せ、岡見で349Dと交換で実際に確かめています。迂回貨物を運行する兼合いで出現したとだけ情報が入っていて、上りの浜田行だけ客扱いの謎の列車でありました。

話題をくれた方は岡見で下りの9081レを、それを知った京都方面へ向かう方は、折居で下車することを決めたようです。三保三隅を過ぎて最後の話題になったのは穏やかな日本海でした。


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D700 ・Ai AF Zoom-Nikkor 80-200mm F2.8D ED〈NEW〉

さてひと仕事まってる。
終点の浜田では上り9080レに追いつきます。ここでは行程最後になる停車シーンを拾っていきます。まぁ穏やかなほうではあったのですが、鉄の動員数は今までで多く、職員も目を光らせていました。
なにを撮ろうかと、いる場所から直近で狙えるものをD700・F-501のペア、レンズはAF-S24-85/3.5-4.5、AiAF80-200/2.8、Ai-S50/1.4の3本で歩き回ります。沢山のレンズを扱ってきて、運用面ではだいたいこのような形になります。いたってありがちな装備でこのような制限時間つきのシチュエーションで求められるのは、絵よりも瞬発力です。

だいたいDD51の外周を回るように撮影して後発の限界時間ギリギリまでの17分間が過ぎていきました。



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F-501 ・Ai-S Zoom-Nikkor 35-70mm F3.5
Film:Kodak Pro Image 100

 波子で下車の際、「石見横田」の整理券を渡すと、運賃の照合で乗務員が無線連絡をして返答を待ったため、3452Dを数分間も待たせてしまいました。お札を崩した小銭がかなりあったので、せめてもの時間短縮を。私としては申し訳ない気持ちになりました。
ここはTwitterの情報と、前回のアタックで場所の確証を得たポイントです。高い場所にある駅舎から階段を下り、そこから逆時計まわりで高架をくぐって反対側へ出ます。途中にある階段はほぼダミーでした。ホームと平行に進むと未舗装の道になり、住宅の裏を進みます。本物の石州瓦を立てて埋めて作ってある親切な階段を上がって、木陰から開けると左手に木材の展望デッキが、その裏に先客が7、8人いらっしゃいました。ここで間違いありません。自生する三脚の間に入れさせてもらいます。

 ここは距離の近いワイドレンジのステージ。D4にはAF-S24-85/3.5-4.5で、奥の日本海と石州瓦の家並みの傍を、重厚なDD51が横切っていくシチュエーションです。ここにはF-501のカットを載せておきます。スキャナーを買って最初に試しスキャンしたネガだったので、日を改めてもう一度画像を作りあげ直そうと思います。

 鉄道写真において被写体を「止める」というやり方はセオリーであります。しかしながら得られる画面としては、素人目からだと最悪、「これは停車しているシーンなのか??」と突っ込まれてしまいます。それしか見る側には情報は与えられない訳ですから、必ずしも高速シャッターで止めることが正しいと、断言はできないのです。そのための二刀流とも考えていて、D4は保険、F-501は絞り込んで1/60secで切りました。弾数がそろそろと見ていたら。フィルムカウンターは「36」で止まっていました。D4はというと、55km/hで多分来るでしょうと踏み、大は小を兼ねる1/2000secでケーブルレリーズのロックにノッチを入れて遠慮なく行きました。これを掛け金とします。白い乗用車が居たのがほんの少し残念ではありましたが、F-501のカットを見るとそこには生活感がありました。

日中はどうも暑いです。帰りがけ、現場で上着の忘れ物が主人を待ちわびていました。


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D700 ・SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG HSM

 波子駅の窓口で浜田まで乗車券は買いつつも、足がヘタり始めたのか、浜田に着いても動くことを許してくれませんでした。11時12分発のアクアライナーで一気に次の目的地である鎌手まで進みます。会敵までは4時間あります。つい数時間前に話題になり、設定の確証を教えていただいたキハ47の回送を撮影しようと、先手を取ることにしました。
ロケハンしていても北側にある高台はすぐに調査の対象になりました。まぁいけるだろうの判断のもと、国道9号を歩いていき近くまで辿り着いたと思ったら、蜘蛛の巣をちぎり、足元に目を光らせ、周りでスズメバチが時折パトロールに通ったり、、、汗だくになりながら撮って、下りてきました。こういう何かありそうな時は、荷物をすぐに展開できるように取っ手をわかるようにしておいたり、三脚は使わず直掩機だけで撮ったりして負担を減らしたりします。

装備はばらさずに戻ります。キハ47の回送は暫く停車するスジのようで、あそこの高台から鎌手駅のホームにたどり着くまで待っていました。掲載の画像は、いつ出ていってもいいように狙った1コマで、遠方の身からすれば道路を案内表示で「下関」はなかなかお目にかかれません。画面のなかで如何に文字が暗躍するかです。

鎌手駅の下りホームにある待合室で非常食を齧り、あまりの暑さに戸を閉めて上だけ着替えることにしました。今回のウエイトは体重差し引きの概算で20kgはあります。風は涼しく思えるのに、背中を中心に汗まみれで残暑を引っ張っている陽気になってきました。

頃合いですね、そろそろいきましょう。


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D4 ・Ai AF Zoom-Nikkor 80-200mm F2.8D ED〈NEW〉

 国道9号を益田方面へ。昨日より海の方角のヌケが少し悪い感じはするものの、なかなかいい景色です。緩やかな坂道を左カーブしていき、上がった頂上にはドライブインや宿を兼ねたレストランがあります。そして下り坂になり現場が近いです。高台へ行けるスロープまでたどり着けばあと少し。湯河原での上り方を思い出しながらゆっくり確実に進めます。ここも先着はおらず好きなペースで、先にある階段から絵どりを観察することに。でも結局は高ければ高いほどよく見えてしまうのか、できるだけ高い位置をキープすることにしました。

 ここも直前到着をいれても10人行かない程度に最終的には集まり、トラブルなく融通しあった理想的な一幕でした。ちなみに徒歩組は私だけ。F-501に詰めた最後の1発はここで消化しました。

「え?フィルム使ってんの?」と撤収の際に声をかけてくださった方がいて、念のためエクタクロームが復活することを伝えると。「コダクロームじゃないのか…」と返ってきました。やはりここが世代なのか、JR世代生まれの私が如何に若い層かという事を知るのでした。 というか、どんなフィルムだよコダクロームって
こうして、全行程での昼戦に幕が下りたのでした。夏が終わったのです。


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(2コマとも)D4 ・AF-S Zoom-Nikkor 24-85mm F3.5-4.5G ED (IF)


 日原ではお巡りさんまで動く盛況ぶりだったようです。ようやく昼食を摂る事になり、益田を17時18分に出発する「スーパーおき5号」で先回りします。やっぱりあれがないと始まらないし終われない。夜間の撮影を敢行します。なぜバルブにしなかったのかは、街の灯りに訊いてみてください。

大歳駅から仁保津にかけて、だいたい中間くらいの踏切で目星をつけていた場所に立ってみて、レンジが賄えないことを知ったところから、もう直感だけで動いていました。とりあえず隣の踏切。 あ、こいつはしめたもんだ、、、勝てる要素がそろっている。


帰属するものは、地元で何を撮っていたか。これなのです。

光源があっちを向いていて、この高さにあって、列車の高さはこんなもん、いける。焦点距離はこれでいい、長さはこう、相手はDD51、御託はいいからさっさと掛かって来い

要約を挟むと、まず踏切の灯りの位置がこちら側の面まで光源として使えます。これのおかげで露出を一気に稼ぐことが出来ます。ここで牽引機とコキ1両目が見える辺りでワンカット。線路の反対側にある飲食店、国道の灯りが使えると判断。DD51の凸が活きるように足で高さを調整して、0角度のタイミングで頂く算段です。多少ぶれようがかまいません。何が何でも今度は私が食らいつく番です。 9081レが見通しのいい一つ前の踏切からゆっくり現れました。

「頑張れ、あとちょっとだ」

ファインダーから目を離して思わず口から出てしまいました。




終わったと思うと胸をなでおろし、名残惜しく夜更かししに歩き出すのでした。


・・・・

放たれた矢のような、長い距離でありながらもあっという間に過ぎていった作戦時間でした。制約がつねにありながらも、北陸案件に迫る重さをもって全力でぶつかって行けた相手に心から頭がさがる一方で、見つめてきた山陰での光景は、ズレてほころびができた日常でした。本当ならば、これは本来ないものだと

運行されることは大変な尽力にあったことに変わりありません。私が知り得る限り大きな事故もなく、安全をもって運転されたこと、1%の輸送力を護りきった所に感慨深いものを覚えました。

目安のスジをくださった知り合いの提供主の方にもこの場を借りてお礼を申し上げます。。




次は望みません。(後日限定的に復活したが)あるならそれは、何かが起こったとき。

おわり

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鉄道撮影と駅訪問を主体に活動中です。
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レンズの作例は、
カテゴリ内の『INDEX集』からどうぞ!!

Party now(2018/10/26)
Body
・D4
・D700 × MB-D10
・F2 Eyelevel(black)
・F-501

・OLYMPUS PEN-D
・Konishiroku Pearl II
・Nicca Type-ⅢF
・LUMIX DMC-GF1(借入中)


Lens
・GN Auto NIKKOR·C 45mm F2.8
・NIKKOR H Auto 50mm F2
・NIKKOR-S・C Auto 50mm F1.4
・NIKKOR P・C Auto 105mm F2.5
・Ai AF Nikkor ED 300mm F4S(IF)
・TAMRON 02B

・Ai-S Zoom-Nikkor 35-70mm F3.5
・AF-S Zoom-Nikkor 24-85mm F3.5-4.5G ED (IF)
・Ai AF Zoom-Nikkor 80-200mm F2.8D ED〈NEW〉
・Ai-S Zoom-Nikkor 80-200mm F4
・SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG HSM

・LUMIX G VARIO 14-45mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.
・COSMICAR TELEVISION LENS 25mm F1.4
・Industar61 52mm F2.8

・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R(貸出中)

Scanner
・EPSON GT-X830

Lens testing 2

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