酒々井の夜明け

多様なレンズを通して鉄道を見つめるNikon持ちのブログ 

【停車場目録】 鹿島線 十二橋駅 -その3-

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水の要塞に歩み寄る嵐の風 明らかに穏やかなものではなかった






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  1. 2017/04/30(日) 13:18:29|
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春ですね

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過ごしやすい陽気になってきましたね。GF1分からおとといの戦果を。

この地域は、早場米を育てていると伺っております。そのため早いうちにと行ってみたら田植え前の状態が少ないくらいでした。次の歳時記は夏も近づくあれでしょうか。。

  1. 2017/04/25(火) 23:06:09|
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成田の辺りにいます

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はい、今週で2度目の前乗りです。

23年ほど沿線に住んでおりますが京成の有料特急には初めて乗りました。明日も前回同様、脚の速さが焦点となりそうです。
  1. 2017/04/22(土) 22:59:58|
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板荷界隈

先日分です。新栃木まで前乗りで早朝から狙いに行きました。


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乗客が皆無の初電を降りて現場へ向かいます。


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予報は晴れだったはずですが・・・??


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「よし、影も抜けるな。勝てる」


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最後の沿線撮りはしょっぱかったですね。


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動ける状態まで片づけてから移動。とはいえ通過までおよそ5分・・・

手持ちレンズと相談して狙っていきました。


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下りの快速も撮って9時26分発の列車で離脱です。リュック1つの軽装でしたので20分で歩けました。


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改正後も列車の設定があるので狙いに行きたいですね。



どちらかといえば列車より立地に興味があるようです。・・・またいこう
  1. 2017/04/21(金) 22:01:29|
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栃木にいます

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前乗りです。仕事があるので昼までには都内へ戻ります・・・

  1. 2017/04/18(火) 22:54:54|
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はじまりのFマウント 【Nikon F】

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迎えたものもあれば、手放したものもあります。

Fマウントを語るうえで絶対に避けては通れないカメラである F です。
発売は1959年6月。小型で取り回しがよく、豊富な交換レンズ、アクセサリーをもつシステムカメラとして、また大型のレンズまで装着できる新開発のマウントである「Fマウント」を備えます。このほか当たり前すぎて気づきにくいものとして、自動絞り機構(レンズ装着時のファインダー像が常に解放値に設定されてるアレ)やプレビューボタン(被写界深度を確認するやつ)など、挙げればきりがないほど多数取り入れられました。過酷な条件下でも同様に動作する耐久性も忘れてはなりません。


投入の経緯は2016年春に大学の同期が破格の値段で譲ってくれたところからです。当時はNikomat FTNで撮っていました。NewFM2、F4S、F2フォトミックAと自ら所有してきて、手放してきた中で本機と巡り会いました。
自持ちのAuto50mm F2でフィルムを入れて試写した際には「お前、ついてこれるか?」と問われた気がします。露出ワークは目測でも一定ラインは組めますから、ある意味で本機にはいびられましたね。しかしながらそれを押し返すだけの力はあったようで撮影にストレスは全くありませんでした。本機は1964年のロットで少なからず50年と少しは誰かの手のもとにあり、私に回ってきたのですから、手元にあるまでは恥じない撮影をしていこうと思いました。

ソフトシャッターレリーズのAR-1も手に入れ、2016年の夏からポジフィルムでの撮影でD700とならぶ主力機となりました。デジタルでは誰かと必ず同じものを撮るだろうと、また需要がなくなってきているフィルムに貢献する意味があります。Twitterや、ブログ内のレンズの話題シリーズで明確な情報として紹介したいためメモもつけ、半ば中判カメラのような使い方をしました。使っていくとなかなか親しくなっていき、大学時代にテストついでに買って調べてきたフィルムのデータを思い出しながら撮る行為が、愉しみになりました。

一方で手放す要因もあります。
それはF2を先に使っていたのも起因します。シャッターロック機構がないために巻き上げ後に撮影不要となった際に、誤爆して1カットを無駄にするケース。ほかにも1/1000secが最速のため感度400のフィルムが使いづらいこと、また、ショートレンジで編成写真を撮影する際は被写体の速さに負けてしまうことなど、少し主力で使うには難しい場面を見てしまいました。
35mm一眼レフカメラにしかできない撮影がしたいと思うようになり、2017年4月12日にF2アイレベルへ乗り換えました。

ルーチン操作まわりはレンジファインダー機のSシリーズと同じです。簡単に申し上げるとSPやS3以降のモデルを一眼レフタイプにしたと思えばFの操作は簡単です。
通常の手巻きタイプのフィルム一眼レフカメラと違う点は、巻き戻しの際に底面のボタンの代わりに、レリーズ部分のギアをリバース(R)に持ち上げてかけ巻き戻し、フィルムを抜いたらギアを戻して空シャッターを切って戻すところですね。また裏ぶたはスライド式で独立します。紛失は無いと思いますが、取り落としには注意です。これ以外にも細かい部分にたくさんの工夫が見られます。探してみると面白いかもしれません。
あともう1つだけ。個人差はありますが、快適にホールドしたい場合はAR-1の装着を強くお勧めします。握る際も右手は薬指と小指をセルフタイマーのレバーに沿えるようにかけるとしっくり持つことができます。

これ以上申し上げることもないでしょう・・・どんな被写体や規模になろうと本機は撮り手に完全依存します。そして、多様なものが入り混じったこの感覚は手にとり、フィルムを通した者だけが知ることができます。
アイレベルの場合は露出計が未搭載です。慣れないうちは入射式露出計を携帯するか、露出をキチンと出せて適性露出を確実に読み慣れたデジタルカメラを使うとそこまで怖くありません。あとは慣れと経験を積んでいくだけです。臆するならそれまでです。



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最後に本機で撮影した1コマを。

スキャンデータでのご紹介ですがフィルムはトライXで、583系の最終運行を撮ってまいりました。いまも歴史を刻む現役同士で邂逅する原点回帰がやりたかったのと、撮り手自身が平成生まれのJR世代のため、少しでもそこへ行きたかったという思いでFとトライXの組み合わせで起用しました。(曇り予報でRVP50が使えないという苛立ちもあります)
もちろん現像はラボやDPEには出さず、遠征の帰りに秋葉原でD-76を手に入れて原液で手現像です。写真の終着点としたいプリントもどこか暗室でやろうと思いますし、自らの力で本質を追いかけられる愉しみを最後まで味わいたいです。


全世界でのあらゆる現場で使われ、マウントは2017年4月14日時点で未だ使われています。Gタイプレンズ以降は互換性に多少の難はありますが、絞り環さえあるDタイプまでのレンズでしたらデジタルとの組み合わせでも最前線で使うことができます。


恒例の鉄道車両に置き換えたらなのですが、私の使い方でしたら引退末期のキハ58系・28系で、普通列車か快速だけやってる運用ではないでしょうか。

最終更新 2017/04/14


  1. 2017/04/14(金) 15:08:25|
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本物をふたたび

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案件が片付いてから買おうと、ある中古店に運よく残っていたブラックボディのF2アイレベルです。

以前クロームメッキのF2フォトミックAを所有していました。当時は拾い集める速さを重点にしていたため、惜しみながら手放してしまいました。シャッターロック機構や1/2000secのメカニカルシャッターに必要性を感じ、先日の583系さよなら運転の撮影で我がパーティーの大役を担った前モデルであるFを生贄に手にしました。
F2のアイレベルはそこそこな値段がするのですが、手に入れた本機は並品の実用向けで安かったため買ってしまいました。戦果を挙げてさらにツールとして馴染んだら行きつけの修理店で全般検査を通そうと考えております。

試写ついでにNEOPAN100 ACROSを詰めて今日は撮っていました。巻き上げストロークやAR-1で背伸びさせたレリーズ周りはとても使いやすく、やはりフラッグシップ機特有の「いけ」と訴えかけるような後押しを感じます。

大事にしていきたいですね。




  1. 2017/04/13(木) 21:40:44|
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岩手にいます

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秋田での583系を取り終えて横移動。本当は米沢まで降りてきて翌日は峠駅でも撮って帰ろうかと思ったのですが、、、明日は夕方から仕事もあるので始発から寄り道せず直帰です。

  1. 2017/04/08(土) 22:15:27|
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秋田に居ます

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地元から15時間半かけてやっとこさ今日の目的地へ着きました。明日はですね、もうあれしかないです。。。

  1. 2017/04/07(金) 21:51:03|
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花見便り2017

1年に1度の恒例記事も4回目。今年も花見に出かけました。


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毎年1日~5日辺りに撮るのですが今年は蕾が目立ちますね。


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今週末までは楽しめそうです。


        





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というわけで今年は新中川橋梁でまったりしました。

F-501のスクリーン入替えに伴うピント・露出チェックのためだけに新中川のここへ行ったら先客に驚きました。2139号機のために最終的にはそこそこ集まり、ここの桜を撮るにはどうしたらいいか練った結果が今日の朝でございました。


先着の皆様、ポジションに入れてくださりありがとうございました。

  1. 2017/04/05(水) 12:26:23|
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写ルンです シンプルエースで三江線

前回の三江線回で使った写ルンです分を貼っていきたいと思います。




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2日目の移動は小串・東萩経由にて江津へ入りました。


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川戸駅

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安全をよく確認して撮ってみました。おおよそ35mmの画角なので仰角と俯角に注意していただきました。


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この日のラストは因原の俯瞰場所で。



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3日目
1/140sec固定の利点とラチチュードでの持ち上げを活かします。


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ここでの制限30は珍しくないですね。隣の駅まで歩きます。


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鹿賀駅の待合室は手入れが行き届いていました。生活感のある空間でしたね。


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隣の因原駅まで徒歩で戻ってきました。かつては交換ができたようで、この立ち位置はホームなのですが使われていません。閉鎖はされておらず入ることができます。


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ここまでも徒歩です。


写ルンです本体(シンプルエース400 27撮り)と現像・同時プリント代(1663円)を合わせると大体2500円でした。

昨今、写ルンですが流行っているとも耳に入っております。露光不足でアンダー持ち上げが多かった印象ですが、シンプルエースは晴天で使うことを意識していればいい塩梅で写ってくれます。

今回の画像は同時プリントをEPSONプリンターのスキャン機能で読ませたものを使っています。こんなものが撮れます程度に…



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ちなみに全携行武装です。


写ルンです ハイスピードも試して見たいですね。。。
  1. 2017/04/04(火) 23:53:59|
  2. JR西日本
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レンズの話題 88本目 【LUMIX G VARIO 12-60mm F3.5-5.6 ASPH. POWER O.I.S】

いつものこの前置きは更新してから付け足しました。もう新年度っすよ

今回の紹介レンズにまいりましょう・・・











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LUMIX G VARIO 12-60mm F3.5-5.6 ASPH. POWER O.I.S です。

先日お借りしたG8のキットレンズで一緒についてきたので、GF1でレビューしていきます。なお今回はついでの試用のため少々偏りがあります。



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初っ端はF5.6で25mm付近から。誇張のないクリアな絵どりです。


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こちらは解放でテレ端です。


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咄嗟に狙ったらだいぶハイライトを作ってしまったものの、コーティングもあって情報がそれなりにありますね。


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小さいゴーストを除けば逆光耐性も優良ですね。


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なにより35判で24mmを確保している辺りは携行レンズが削減できていいですね。



所見に入ります。


汎用性が十分にあります。距離計があればもっと使いやすいかと思ったりもします。

描写の傾向は線が細く、35判で24-120mmと、痒い所に手が届くカバー域で一眼タイプのGシリーズとの相性はよかった(G8でも試した)です。

写真を撮りながら旅行したい方には両立できそうな1本でした。

メーカーのサイトはこちら↓
http://panasonic.jp/dc/lens/lumix_g_vario_12-60/

最終更新 2017/06/06





  1. 2017/04/03(月) 23:13:43|
  2. レンズの話題
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2012年4月1日 毛度沢橋梁

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D700
Ai AF Zoom-Nikkor 80-200mm F2.8D ED〈NEW〉

辺りを見回したらすっかり居なくなっていた経験はざらにあると思います。今回はそんな相手を。
5年前のこの頃、某雑誌をひらくと183・189系の欄に設定がその2、その3と沢山ありました。大宮や田町に籍があるところに少し時代を感じてしまいますね。
そのなかで今回狙いに行ったのは「幕張車」です。D5000と実戦投入して2ヶ月弱のD700をもって、いつ消えてもいいように土樽まで向かいました。

往路は手堅く駅撮りで済ませ、返しを毛度沢橋梁で狙う手筈です。そのくらいは時間に余裕があったのを覚えています。
「最後尾は入らないからいいし、深度はどうしよう? D5000はこれでいいや…あれ、こいつここもファインダーの外かよ作り直しじゃん」一息おいて、現れたマリ31編成へ向けて夢中でレリーズを切ったのでした。

・・・・・・この頃をよく思い返してみると、家の最寄り駅まで運が良ければVVVFを積んだ車両に乗ることなく帰れた記憶があります(115→115→211→各種京成)。もう遠い出来事のようです。
  1. 2017/04/01(土) 13:43:52|
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プロフィール

放問者

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鉄道撮影と駅訪問を主体に活動中です。
今日も、きっとどこかの線路脇にいます。

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Party now(2017/11/15)
Body
・D4
・D700 × MB-D10
・D300
・F2 Eyelevel(black)
・F-501

・LUMIX DMC-GF1(貸出中)
・LUMIX DMC-GX7
・OLYMPUS PEN-D
・Konishiroku Pearl II

Lens
・Ai-S Nikkor 35mm F2
・GN Auto NIKKOR·C 45mm F2.8
・NIKKOR H Auto 50mm F2
・NIKKOR-S・C Auto 50mm F1.4
・NIKKOR P・C Auto 105mm F2.5
・Ai AF Nikkor ED 300mm F4S(IF)

・Ai-S Zoom-Nikkor 35-70mm F3.5
・AF-S Zoom-Nikkor 24-85mm F3.5-4.5G (IF)
・Ai AF Zoom-Nikkor 80-200mm F2.8D ED〈NEW〉
・Ai-S Zoom-Nikkor 80-200mm F4
・AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR II


・COSMICAR TELEVISION LENS 25mm F1.4

・LUMIX G VARIO 14-45mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.(貸出中)
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R(貸出中)

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